スタッフ

代表;小林一憲

プロフィール 京セラ女子陸上競技部フロントマネージャーとして、スカウト、企画を担当。同チームの全日本実業団女子駅伝準優勝、世界選手マラソン入賞2度、オリンピック800m出場、などの選手を発掘、育成してきた。

監督;大江秀和

指導歴  神戸学院大学女子駅伝競走部
     兵庫県立洲本高校
     兵庫県立須磨友が丘高校
     兵庫県立明石高校

指導実績 
高校においては、多くの種目で全国大会優勝、入賞に導 く。競歩やハーフマラソンでも、兵庫県高校記録を樹立させ
た。駅伝でもハイレベルの兵庫県大会で男女とも連続入賞を
続けた。
大学では、全日本大学女子駅伝、全日本大学女子選抜駅
伝、全国大学男女混合駅伝に計9度出場。マラソンでは神戸
マラソン優勝、大阪国際女子マラソン学生トップ、泉州国際
マラソン日本人トップなど、多くの選手を大学女子マラソン
のトップ選手に育てた。トラックでも、学生選手権入賞、西
日本インカレ優勝、関西インカレ優勝など、高校での実績が
高くない選手をトップランナーに育て上げた。

ヘッドコーチ;坂東和紀

プロフィール 兵庫県立洲本高校では3000m障害で兵庫県のトップ選手に。 大阪商業大学では3000m障害で関西インカレを制覇。  

コーチ:竹地志帆

プロフィール 淡路市立東浦中学校ではソフトボール部。 兵庫県立須磨友が丘高校では、3000mで全国高校総体出場、 選抜大会優勝。都道府県対抗駅伝兵庫県代表選手。 佛教大学では、2度の全日本大学女子駅伝優勝に区間賞で貢 献。ユニバーシアード日本代表、7位入賞で日本チームの金 メダルに貢献。 ヤマダ電機では、日本選手権5000m2位をはじめ、チームの全日本実業団女子駅伝入賞、都道府県対抗女子駅伝の兵庫チームの準優勝に貢献。のちに、シスメックスに移籍。 マラソンベストは2時間25分29秒(2016年名古屋ウィメンズマラソン)

 

アドバイザー: 辻 和哉